陶工房くれいスタッフのきまぐれブログ・・・


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陶2展ーNexus-2

無事終了致しました。

ご来場頂いた皆様、そして参加して頂いたビジターの方がた、生徒の皆さん、どうもありがとうございました。

三日間、お疲れ様でした。
でも、楽しかったですね

お天気も、暑くなったり雨が降ったりで、安定しませんでしたが、コンスタントにお客様がいらしたのではないでしょうか。

なんだか、私は今だ陶陶展のハイパー気分が抜けていなく、眠れなかったり、朝早く目が覚めてしまったりですが、なんとか通常の日々にして行きたいと思います。

フラッシュバックのような感じで陶2展の写真を載せたいと思います。
:全部の参加者の作品を載せることができなくて、申し訳ありません。

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ん?メンフィスと書かれたギターを担いでる君。エルビス君ではあるまいか?
展示棚の狭間で何をやっているんだ?!

食器に混じってこんなオブジェたちもありました。

TouTouTen is a fun place!





今回も楽しいNexusでした。
Once Again, 皆様ありがとうございました。
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# by claylife | 2007-07-04 00:34 | 展示会
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DMばかりを載せてしつこいかと思われるかもしれませんが、陶2展がいよいよこの週末に迫りました。

先にお知らせしましたように、登り窯の事故があり、なかなか思うように進行しませんでしたが、なんとか今回のNexusも成功させたいと思っております。

ご参加して頂きますゲストの皆様、生徒の皆様にも、ご支援して頂けますようよろしくお願い致します。


それでは皆様、会場にてお会いしましょう。

See you all there・・・
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# by claylife | 2007-06-26 23:52 | 展示会

Hydrangea(紫陽花)の季節

梅雨に入ったというのに、結構晴れの日が続いてますね。

でも、蒸し暑くて嫌ですね。湿気に弱い私はどうもこの季節は苦手です。

今日の夕食のアイテムのひとつは、、、やはり夏の定番
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ひややっこです。

ん?なんか、変わった冷奴?

良く行くスーパーで昨日舞茸が安かったので、ごま油とお醤油で炒めて、乗っけてみました。



お皿はりんご灰をかけた物で、ちょっと渋めで冬っぽいかもしれませんが、まあいいでしょう。


トッピングにはゴマとたっぷりのシソを盛り付け、多少中華風というか、
フュージョン(無国籍)料理というか・・・ 
I did it my way!! (なんかシナトラみたいですが、、、)

シソをもっと細かく刻んだほうが良い?
はい、ごもっともですね、怠慢ですみません。でもこれは、私の3分クッキングだからゆるしてください、、。


実は、今、私のベランダはジャングル状態になっています。
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去年、種から育てて食べつくしたシソ君たちですが、(シソの種のワンパックで4つのプランターに増えました)最後のプランターのシソの実を、てんぷらで食べたい所をぐっと我慢し、枯らせてから種を3つのプランターに撒き散らし、ひと冬放置して、この春芽が出た所で植え替えました。

あ、もちろん、他のプランターのシソの実はテンプライズド(天ぷら化)しましたよ。
☆注こんな英語はありません。私のでっち上げ単語です。

写真の奥に育ちつつあるGreen Stuff(緑物)はプチトマトです。そして、左のほうには、葉っぱばかりは元気が良いイチゴ君たちがいます。
イチゴもそろそろ終わりですね、最近は3日にひとつの割合で私のドルチェを飾ってます。
(ただヨーグルトの上に赤一点のイチゴを浮かべただけのドルチェですが、、、)

BTW(By the way)陶陶展に参加される方、搬入/搬出の詳しいお知らせとDMは着いていますでしょうか?
もし、まだ、と言う方がいらっしゃったら、陶工房くれいまでご連絡ください。

claylife2006$(迷惑メール防止のため、@を$に変えています)mail.goo.ne.jp

$記号を@に変えてメールをしてください。
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# by claylife | 2007-06-19 23:41 | 展示会

陶2展--TOUTOUTEN

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陶2展のDMが出来ました。

2007年6月29日(金)~7月1日(日)
プロミティあつぎ大ホール厚木市中町4-16-21(小田急本厚木駅北口、左方向の駅前のバス通りにあります大和証券の所を斜めに入った通りのラオックスのとなりです。)
10:00amから7:00pm(最終日は5:00時までです。)

今年はどんなNexusになりますでしょうか、、。皆様のお越しをお待ちしております。

陶工房くれいスタッフ一同
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# by claylife | 2007-06-11 23:42 | 展示会
陶芸をやっている皆さん、あなたはclockwise?(時計回りの右回り)又は、counterclockwise(時計と反対周りの左回り)???

ロクロ回転の方向の事を言っているのです。

日本では、通常、右回しですよね。
左回しと言うのは、丹波の陶芸家の方か、外国(オーベー)でロクロさばきを習った人達だと思いますが、、。

先日、スマスマの『ロクロ王国』とか言うコーナーで、スマップの皆さんがロクロを回して陶器を作っていたのを見ました。
中居君を筆頭にカメラがクローズアップしていったのですが、なぜか皆さん左回し・・・(先生は、丹波の人なのか、それとも外国で陶芸を習得された人なのか、、、)

私は、このコーナーを始めて見たのですが、以前見たことがあるうちの先生が、「前にやった時、キムタクは右回しのほうがやりやすいと気がついて、途中で変えたのよ。」と言っていたので、最後のキムタクにカメラが接近して、凝視していると・・・

あれ、本当だ。ひとりだけ回転の向き変えてる! さすが、キムタク(?!)

皆さん、何度かやった事があるそうだし、シンゴ君とか、上手らしいのですが、ロクロの回転向きの違いに気がつかないのか、てこずっている様子・・・

実は、私も、本格的にロクロをやり始めたのが北米なので、左回転です。
今更変える事ができないし、なにしろあまのじゃくなので、日本での多くの方が右回転なら、

「じゃあ、私は左回転で!」 ということになってしまいます。

ちなみに、英語でロクロさばきの事を”Throwing"スローウィングと言います。
スローの"th"はあの、舌を上下の歯の間に入れて発音する英語特有のやつです。

Throwingのthrowは投げるとか言う意味と同じ単語です。なぜ、throwingと言い始めたのかは、ちょっと検索不足なのですが、ロクロの上に(あの粘土を乗せる所をwheel headと言います)粘土をしっかりと叩きつけ(投げつけ)、centering--センターリング(中心を取る)などと、英語の「ハウツーロクロ」に書いてあったりもしますので、そこから来たのかもしれません。

ロクロ形成された物を、"thrown..."花器ならば"thrown vase"とか書いてあるはずです。"thrown"と言うのは文字通りthrowの過去分詞です。(ロクロ形成された、という受身ですから、、、)


ちなみにロクロはPotter's wheel、日本語発音するとポターズホイール(これは車のホイールと同じ単語です、回転するものですからね、、、)、でもこれでは手ロクロも入るので、電動は、正確にはElectric potter's wheelというみたいです。

でも、ロクロを多くやっている方は単に、
”I work on the wheel." (ロクロで作っている)と言ったりして、タタラ(板状に粘土をのばしたり、そのままタタラ板を重ねて、切り糸/ワイヤーで切ったりして作る作陶方法)と分けたりしているようですね。手ロクロは単にHand wheelとか言ったりもしますしね、、。


今日は、Potter's wheel(前に書きましたが、ポターは英語で陶芸家のことです)についてでした。

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# by claylife | 2007-06-06 01:20 | 作陶
コンピューターの前の窓から、かすんでながらもぽっかり浮かぶ、満月より一日たった月が見えます。

土曜日の夜は、いつも「世界不思議発見」を見たりしているのですが、今日はその前にNHKで、エジプトの話もやっていたりして、結構テレビが面白い夜でした。

「世界不思議、、、」では、ギリシャの話でとても面白かったです。

3年前、アテネでオリンピックが行われている時、私はギリシャにいたのですが、なんだか今日はフラッシュバックしてしまいました。

私がいたのはイオニア諸島のコルフ島という所で、本土のアテネからは遥か遠い島だったので、とうとうアテネにはいけませんでしたが、ギリシャの歴史も奥深く、色々面白い所がたくさんあるので、なかなか一回の旅行ではすべて回れない事を痛感しました。

そんなに世界各国行ったわけではないのですが、私が行った国の中では、ギリシャの海の色は格別です。

今日は、そんなギリシャの海の「青」をテーマに写真をアップしましょう。
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ブルーブルーブルー!
本当にこの色のままです。







こちらはコルフ島北にある、シダリーという所。砂質の幾層にもなる岩たちは、彫刻のようでとても幻想的&ロマンチックな感じです。
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こちらの写真に題をつけるとしたら、「シダリーの恋人達」でしょうか。
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この辺は入り江になっているので、泳ぐにも最高です。
私は海に入ると1時間以上帰って来ないので、友人達に心配されるのですが、、、なにしろPiscean--パイシィアン(魚座の人)ですからね、、、。水に入っている時が最高に気分が良い時なのですよ。



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こちらは、違う場所で見つけたウニ達です。
「世界不思議、、、」でも見たとおり、ギリシャはシーフードの豊富な所ですからね、お魚好きの日本人には最高なのではないでしょうか。

ところで、日本でおなじみの鯖(さば)ですが、ギリシャ語で「バカヤロ」と言うのです。発音的には「バッカヤロ」というかんじで、バクラヴァ(クルミ、ピスタチオ、ヘーゼルナッツ、アーモンドのパウダーや刻んだものをフィロというパイシートの中に折り込んで焼き、濃いシロップに漬けたデザート)にちょっと近いものがあると思います。

私が見たこの「バッカヤロ」たちは小粒でしたが、美味でしたよ。

今日もまたFoodの話になってしまいましたね。

暦は水無月になってしまいました。なんか陽水さんの「水無月の夜」と言う曲を思い出してしまいますが、まあAnyway, I shouldn't be too sentimental at this moment...

6月の中津教室はお休みなしで、陶陶展までやって行きますのでよろしくお願いします。
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# by claylife | 2007-06-03 01:27 | Nature

白い一日。。。

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真っ白な陶磁器を、、、眺めているだけでは飽きてしまうかもしれませんが、中身があれば、もっとうれしく、手にとってみれば、赤ワインも味わえるかもしれません。

今夜は、某日本メーカーのお手頃ワインをちょっと一杯。

おつまみは、先日近くのスーパーで見つけたトルコ産のピクルスです。
『ガーキン』とか書いてあります。

このピクルス、、、アメリカ産のジャイアントサイズの物とは違って、甘くなく、それほど塩辛くないので、酸っぱいピクルスが好きな方には最高です
瓶の中には小指ほどのサイズの物もありますが、ほとんどがチビサイズ中には、小指の第二関節までもない長さの物も入ってます。

私は、ピクルスだったらこのタイプの物が好きで、チビサイズのこれらをスライスしてサラダに入れたり、サンドイッチにはさんだりもします。

すっぱ系ですが美味しいですよぉワインとかカクテルにも合います。(^0^)

本日、私は謎の目痛現象にかかり、どうも朝から目が痛く、ネットショップのほうの作品の写真撮影があまりできなく、数点だけのアップになってしまいました。

お時間がありましたら、そちらのほうもご覧になってくださいね。

それではまた。(あ~、目が痛い)
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# by claylife | 2007-05-30 00:57 | Food & Dish

Who's ふう?

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今日はうちの工房の近くの『ふう』というギャラリーの工房オープニングがあり、行って来ました。


竹やぶに囲まれたしっとりとした森の中にギャラリー「Fu」はあります。

普段は田園都市線のたまプラーザ駅で「ウエルストン」と言う陶芸教室を運営している永山先生ですが、ここは、彼とウエルストンの講師、スタッフ達のギャラリーなのです。



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入り口近く、入ってすぐ右手に押入れを改造したディスプレイスペースがあります。

スタッフのアジアンテイストを程よく出していますね。















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これは、海外とかでとても人気がある、階段式の収納だなです。
全体的に数人の作家さん達の作品が混ざっているのですが、すごく調和していますよね。













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上絵を有田で習得した今島紀穂子さんは、現代風の赤絵に挑戦しています。
骨董品のようで、現代風の上絵の食器はなかなかおもしろいですね。












でも私は、金の上絵を施した、個性的な器に惹かれました。

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ちょっと、光が当たってしまいましたが、上絵に金彩を、うまい具合使っていますね。
私としては感覚的に新しくかんじます。























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庭を眺められる縁側はこんなかんじにアレンジされています。









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作品中のエキゾチックなものを作っているのは、清水明子さんです。ひとつひとつ手びねりで作られていて、個性的なかんじですね。







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工房ふう展--陶芸4人プラスαのオープニング展は、火曜日、5月の29日までです。時間は11時から夕方5時まで。
この展示会の後は、毎月第2土曜日にオープンしています。お近くの方は行ってみてください。
Tel:090-4225-7263

ギャラリー「ふう」は、愛川町の津久井に向かう上三増トンネルの手前の大相模カントリーの所の坂道を左に折れたところにあります。
くわしくは「ウエルストン」HPイベントをご覧くださいませ。
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# by claylife | 2007-05-27 03:17 | 展示会
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週末の雷雨は別として、この所過ごしやすい良い日々ですねぇ。
工房の前にあるChamomille(カモミール)も入り口に立ちはだかるほど咲き乱れています。

英語読みではキャモマイルと発音するこの植物は、ハーブを代表するものとなってますね。数十年前は「ハーブティーと言えばカモミール♪」と言う感じで、私としてはあまり好んで飲むティーではなかったものの、胃腸に良いとか婦人病に効くとかの理由で飲んでいた気がします。

調べて見ると、このカモミールは、「地面のリンゴ」というギリシャ語から由来しているようです。ギリシャ語では「chamaemellon!」  ん? カマエメロン?

属名の「マトリカリア」は「子宮」を意味し、婦人病の薬として用いられていたようです。(トリビアその1)

今週末は酸化の窯を中津で焚きました。
窯だきの朝は、先生が朝マックを買ってきてくれる日が多く、ちょこっと期待しながら朝ごはんを食べずに工房に向かう私です(^o^)

ソーセージマフィンも良いのですが、最近はハム&チーズベーグルにも凝っています。
最近では、マックで食べれるほど日本でもPopularになったこのベーグルですが、私が渡加した80年代の終わりに、すでにカナダにあったベーグルを始めて食した時は感激でした。


17世紀の終わりごろ、オーストリアがトルコから攻められた時、ポーランドの王様がオーストリアを守ってくれて、そのお礼にオーストリアのユダヤ人であるパン職人が、ポーランドの王様に献上するために作ったパンが「ベーグル」の発祥と言われているようです。
王様は乗馬が好きだったらしく、乗馬で使用する「鐙」(あぶみ--鞍の両脇にさげる馬具)のような形に職人がベーグルを作り、それをドイツ語で「buegel(ビューゲル)」と言い、、それが「Bagel(ベーグル)」という名前に変化したようです。

本来、卵や油を入れないで作るヘルシーなベーグルは、オーストリアでの需要が高まるとともにそこから東へ広がりロシアへ浸透し、19世紀末に、大西洋を越えてアメリカ大陸に広がったようです。

アメリカ大陸の中でも特にベーグルが浸透したのがユダヤ移民が多かったニューヨーク
デリカテッセンが数多くあるNYで、ベーグルはデリの代表的な食材のひとつとなったそうです。(トリビアその2)
そして、ヘルシーブームにのって近年日本にも上陸しました

Vanのキャンビーストリートエリアに住んでいた時に、「Solly's」という、ユダヤ人のおじさん達が作っている、その場で食べれるカフェ付のベーグル専門店によく行ったものです。
キャンビーと27か28thStreetにあり、ちょっとキャンビーから西に入った住宅地にありましたが、地元の人には人気があり、朝7時頃から開いていたので、その日の焼きたてのベーグルが朝一で食べられるのは最高でした。

Multigrainマルチグレイン(多種穀物入り)、Sun-dried tomato(ドライトマト)入りのもの、オニオン入り、そしてPumpernickel(日本語ではポンパニッケルとかパンパーニッケルというみたいです)という粗めのライ麦で作った、ちょっと酸味がある(ちょっとダーク系)がお気に入りのベーグルたちで、時には1dozen(1ダース、つまり12個です)まとめ買いして、冷凍庫に保存したりしていました。

このPumpernickelはなかなか日本では手に入り難いドイツのライ麦パンから来ているものですが今ではネットで色んな種類のベーグルとか買えるみたいですね。

There is nothing you can't get in Japan!(日本で手に入れられないものは何もない!)と言う感じですが、さすが「ジャパァァァァァン!!」(あ、すみません、昨日のスマスマにHiromi Goがでていたものですから、、、)

ともあれ、焼く前に茹でてあってヘルシーなわりにFilling(満腹感大!)のベーグルは、私の大のお気に入りです。

Again,I love food!
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# by claylife | 2007-05-23 00:28

Ash to Crash!

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先日窯あけをした時に、棚板の上に、灰になった今にも壊れそうなさざえを発見し、思わず写真に収めてしまいました。

窯だきに耐え、形を残したさざえです。
手で触れば壊れてしまうオブジェですが、なんとなくアーティスティックですね。写真があまり良くなくて見えにくいですが、かなりDetailが残っていました。

陶陶展、残すところ、あと1ヶ月半ほどになりました。
申し込みを済まされている方々、詳細についてのご案内は、ただ今準備中です。
申し訳ありませんが、もうすこしお待ちくださいね。
出品される作品のめどはついていますでしょうか?
ディスプレイなどのアイディアは?!

テーブルの上は、棚を置いたり、布などを持って来たりして、自由にして結構です。テーブル下も、スペース内であれば、かごなどを置いて作品を飾る事も出来ます。作品が多い方は、バックアップの品物を置いておく場所も確保する予定ですので、少しづつ展示しても見栄えがするかと思います。

それではまた。
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# by claylife | 2007-05-16 00:10 | 窯焚き