陶工房くれいスタッフのきまぐれブログ・・・


by claylife
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タイトルのパロディーとして使うには、少々古すぎる映画かな・・・

1981年にリリースされた片岡義男原作のこの映画の本当のタイトルはなんでしょう・・・?

X世代以上の人たちにはちょっと簡単すぎますね。 
なんか、この映画不可解で、今でも覚えてるんですよね。
(あ、原作を読めば明白なのかな?)

とにかく、、。
関東平野に雪が降っています

でも聞いてるBGMはiTunesのPipeline 2 paradise!!
Hawaiiからのネットラジオ、、、ハワイ語でレゲエ聞くにはいいですよぉ。

サブタイトルには

Hawaiian vacation at work? と、あります。

うーん、まさにそのとおり!! パイプラインでパラダイスに行きたいですね。

Stay tuned on http://www.pipeline2paradise.com 
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# by claylife | 2008-01-23 12:14 | Nature
明けましておめでとうございます。

新しい年が始まりました。
去年は瞬く間に過ぎて行ってしまったような気がします。
Time sure does fly... 光陰矢のごとし。。。

又は、Life in the fast lane...あ、これはThe Eaglesの曲でした。直訳すれば、追い越し車線の人生。。。

見つけたこの曲の一番良い訳は「駆け足の人生」でした。

駆け足、というか軽いジョギングぐらいで行きたい今年です。


本年もどうぞよろしくお願いいたします。


今月の中津教室は6,7,13,14,27,28日になります。

すみませんがブログは2週間ほどお休みします。
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# by claylife | 2008-01-05 02:25 | Misc.
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2007年12月

陶工房くれい 厚木ギャラリーでの
石垣美恵子 CLAY WORKS 2007 THE END OF THE YEAR COLLECTION ,
最終日行って来ました。


今は無き、the Old Seigagamaの作品もありました。

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今度の新しい窯は、焚いて見ないことにはどうかわかりませんが、来年に向け、準備が必要と思います。

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中津の陶芸教室は明日が今年の最後の日です。

申し訳ないのですが、私はちょっと、不在になります。
皆様、今年一年、どうもありがとうございました。
来年もよろしく、、、良いお年をお迎えください。
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# by claylife | 2007-12-24 02:16 | 展示会

Counting down to Xmas・・・

華展、無事終了いたしました。ご来場していただいた皆様、同級生の皆さん、親戚一同、そして、母のETM関係の皆様、初日に来ていただいた工房「ふう」の方々、どうもありがとうございました。

さて、もうすぐクリスマスですね。夜はイルミネーションが美しいですね。
近年では、自宅を飾る方達も増え、日本も外国並みに住宅地のChristmas Lightsが綺麗ですよね。

最近、クリスマスが近づくと、見たくなってしまう映画に「Love Actually」があります。

2003年にイギリスアメリカ合作で作られた、クリスマスまでの数週間、12月のロンドンが舞台のヒューグラント主演のほんわか映画です。ロマンチックコメディーとも言いますね。
私が近年見たイギリス映画のThe Best Oneと言っても過言ではないです。(と、いっても、カナダで見てから4年も経ってしまいましたが・・・)


様々な出会いあり、様々なRelationships(お付き合い)あり、出てくるカップルすべてのLove Storyがほんわかしてしまうのです、(Sad Endingもありますが・・・)
サントラもすばらしいです。マライヤバージョンで有名な「All I want for Christmas is You」(恋人たちのクリスマス)も、映画に出てくるCoolな女の子バージョンがとてもいいですね。
もちろん映画の冒頭に出てくる、ウエディングシーンでのアカペラ風の「All You Need is Love」(もちろん、The Beatlesの曲です。)はMy most favourite(一番のお気に入り)です。

まだ、見ていない方、ぜひ見てください。
注☆一部、Nudeが発生いたしますので、北米ではRestricted(入場制限あり)でした。
Have a Merry Christmas!
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# by claylife | 2007-12-19 14:52 | Misc.

Yokohama Mon Amor

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2007年、華展が始まりました。
私は今年で7回目の参加になるのですが、、、早いものです。

そんなこんなでがたがたしているうちに、ブログの更新が遅れてしまいました。

So far, ご来場いただいた皆様、どうもありがとうございます。
工房「ふう」の永山先生、清水さん、初日の11日に、教室が終わった後、たまプラからわざわざ車をすっ飛ばし、駆けつけていただき、本当にありがとうございました。
ギャラリーが閉まってしまう時間で、会場の融通が利かなく、追い立てるように締め出してしまって本当に申し訳ありません。
わざわざご足労いただき、ありがとうございました。そして、お買い上げ戴いてうれしいかぎりです。

今回は、なかなか休みが取れず、搬入時と搬出時ぐらいしか在廊できず、残念です。

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コラボの作品達も多くの方たちのお目に留まったみたいです。一緒に参加していらっしゃる画家の有泉学さんの絵が描かれているのですから、いつもの私の作品とは少し印象が違うのは一目瞭然ですね。
時間が合わず、有泉さんとは今回お会いできませんでしたが、気に入っていただけたみたいです。
花器のほうは色をSaveするために、多少酸化気味に焼きました。

最後はおまけの横浜の夜景です。
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この時期の横浜は最高に綺麗ですねぇ。生まれは関内の私ですが、生後一年しか住んだことがないですからね、地元とは言えないですよね。

華やかなみなとみらい方面もいいですが、昔ながらの横浜橋方面もがちゃがちゃしていますが、面白いです。
線路とは反対側の昔川が流れていた所です。その地域は、土地になんとか橋とか、付いています。今は公園ですが、幼い頃に川を渡っていたのを覚えています。
うちは両親とも浜(Hama)生まれ、浜(Hama)育ちですからね、、、戦争前後の話を最近でも聞いたりします。

ガス灯、ジャズ喫茶、映画館等の発祥地はこの関内ですからね。

そんな戦中、戦後の話をする人はうちの両親の世代が居なくなってしまったら、消えてしまうのでしょうか、、。ちょっとさびしいですね。

まあともかく、Let's keep the good stuff from the past and create the new stuff for the future!

華展は12月17日までやっております。(最終日は4時まで・・・)
私は次回、日曜日と月曜日の最終日に会場入りしています。
よろしかったら、お越しください。

これは今回知ったのですが、この関内大通りにあります、県民共済ギャラリーの設計者は、先日亡くなった黒川紀章だということです。(そうです、若尾文子の旦那さんです。)

そういえば、作りがとても凝ってます。ギャラリーの壁も大理石ですし・・・

建築物に興味がある方も是非いらしてくださいね。

Bye 4 now。
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# by claylife | 2007-12-14 01:27 | 展示会

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紅葉の事をAutumn colour と言ったりしますが今はもう12月に入り、Winter Colour というべきかもしれないですね。

今年は紅葉の色が悪いと言われていますが、先週、The Best Timeの宮が瀬の紅葉を写真に収めましたのでこちらのブログに載せたいと思います。

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宮が瀬の紅葉は色が濃いみたいですが、どうでしょう。


最近の私の身辺は12月11日から横浜関内で行うグループ展の準備などに追われています。

ちらっとこちらのご紹介をさせていただきます。


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主催者の斉藤さんの意向で、今年は画家の有泉学さんとのコラボになりました。

と、言っても私個人の作品も出すつもりですが、、。


お時間がある方はぜひいらしてください。



華展
2007年12月11日(火)~12月17日(月) 10:00am~6:00pm

(初日は1:00pmより、最終日は4:00pmまで)

県民共済ギャラリー(県民共済馬車道ビル1F)
横浜市中区元浜町4-32 Tel: 045-201-4178(当日)
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# by claylife | 2007-12-06 08:29 | 展示会
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陶工房くれいもいよいよ映画デビュー?!

東京工芸大学-厚木キャンパス在住の卒業生から卒業制作のための撮影を頼まれ、この中津教室が映画のセットに使われる事になりました。

ネットでこの陶工房くれいを見つけ、撮影依頼に来た津田君は、陶芸家を父に持つ、工芸大卒業予定生。
就職もCM制作会社に決まっているようで、今回の卒業制作としてのこの作品は、彼の半生を反映しているものなのでしょうね、、。

陶芸家だからなのか、それとも、不器用だから陶芸家になったのか(失礼な事を書いてすみません)そんな父の背中を見ながら何を思っていたのでしょうね・・・

このショートムービーのプロット(構想)を読ませていただいて、女性である私には分からない、父と息子との微妙な関係の、言葉にできない思いを作品に収めたいという、なんともいえない独特な男同士の崩れないHard Rock(音楽のハードロックではないですよ)みたいなものをかんじました。

息子さんとしては、父親に対する「ありがとう」メッセージなのでしょうね。。。


シーンの多くに息子がパンツ一丁で登場する場面が多いのですが、それは、父親に対して、裸一貫、、、純粋無垢で素直な気持ちを表すということなのでしょうか、、。


There is nothing I want to hide from my father now...
父親に対して今は隠すことは何もない・・・
ということなのでしょうか・・・

実際のところ、この時期にパンツ一丁になり、撮影するのは、鳥肌ものですね・・・さぶっ!!

良い作品ができることを期待しています。
お見受けしたところ、この津田君にはやがてカリスマCM制作アーティストになるような感じのオーラがあります。


そして、この陶工房くれい撮影の卒業制作も、数年後には、貴重なFilmになったりして・・・
You never know!

期待しています。
先生の技術指導も見ていて面白いです。


陶芸家の手はMagical Hands ですからね・・・手さばきを見ているだけでほれぼれですよね。

これは、私だけなのかもしれないですが、陶芸家の手さばきを見ると、その「手」に惚れてしまいますよね。以前機会があり、某、有名な男性陶芸家と握手する機会があったんですが、その手に触れたとたん、どうにもこうにも離せなくなってしまい、しばし、その手を握り続けてしまった(しかも両手で)ことがありました。(変に思われたでしょうか・・・)

でも、なんともこの陶芸家の手って、私にとってはGolden Handsなんですよね
(007のGold fingersではないですよ・・・)

若い時はこのごつごつとした男性的な手がとても嫌いだったんですが、陶芸をやるにはこの大きながっしりとした手がとても都合がいい・・・女性としては、Not so goodなのでしょうが、今となってはI don't careですね。

Somebody must love these hands・・・
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# by claylife | 2007-11-28 01:54 | Misc.

Food again・・・

先日、生徒さんに頂いたはやと瓜のぬか漬けをご紹介しましたが、今度は生の物を頂き、言われたとおり炒めて食べてみました。

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ほかほかと、湯気が日差しに当たっているのがお分かりになりますでしょうか・・・?




このはやと瓜(←レシピがでています。)確かに瓜の仲間だから冬瓜やズッキーニの感じですね。

さっと炒めるとやっぱり食感がフィリピンやベトナム料理の
炒めたGreen Papayaみたいです。レモンでも振りかけたくなります。舶来物ですから、それもありですね。


でも、よく炒めると、やっぱり瓜の感じで、ちょっと、焦げ目をつけてへなっとさせると、味のしみてる具合が本当にズッキーニみたいで最高に美味です。私はもう、軽く塩コショウで、最後にちょろっとお醤油をたらしました。
今回は、カロリー控えめで、エコナ炒めしましたが、バター炒めはDevastatingな味(ここでは、衝撃的に優れたの意味です)でしょうね。



日本はズッキーニ高いですからねぇ、、、北米では毎日食べれるけれどこちらでは高級品ですから、このようなSubstitute(代用品)があるのはうれしいですね。
代用品? あ、、、はやと瓜さん、ごめんなさい。


畑があったら、育ててみたいですが・・・(野菜の事もあまり知らないのにそんなことができるのかい?)

そうですね、、、そうでした。

生徒の皆さん、いつもありがとうございます。
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# by claylife | 2007-11-21 12:43 | Food & Dish

Mukago to go!

新しい登り窯の火入れ式が無事終了し、ほっと一息ということで、中津教室は自分も含め、ちょっと油断して風邪気味モードです。
最近、朝、昼、晩と気温が激変しますよね、、、風邪には十分気をつけましょう。

私は、アルバイトとして、地元の進学塾で英語などを教えているんですが、、、

今日、一番の年長さんである、高校2年生の男の子が、1990年生まれだと知り(まあ、特に何年に生まれたかと以前聞いてなかっただけですが、、、)
ちょっと、「え?」っという感じの今日の個別授業、、。
私はというと、88年の12月には、カナダに引っ越していたのです。

ラグビーをやっている体格が大きい男子だけに、この人(この子かな?)がこんなに(大きく)育って来た時間の彼の人生の大半であろう日本を知らないということ、、、そして、こうして今日本で何気なく住んで居ることは、他人が想像するよりも多大なるSuffer(苦?!)はたまたWonder(不思議に思うこと?!)があったような気がします。今では、どっかり日本人ですが、、。

神奈川県とはいえ、この辺は山梨に近い田舎で(近隣の方、すみません)しゃべりもちょっと癖があり、最初はとても聞きとりにくかったし、外国に住んで居る方は分かると思いますが、人の名前とか、ついローマ字で書いてしまったり、数字を日本語で言ったり聞いたりするのが、 とてもConfusing(混乱する)ことで、結構ストレスがたまることが多々ありました。


でもやっぱりこのLove River Townという自然が多い所に住んだからこそ、今まで知らなかった日本の良い所を再認識できたそうな気がします。

バンクーバーに居たときは、干物、みりん干し、珍しいお魚、お野菜、、、ないのが当たり前でしたから、それほどMiss(欲しいとは思わなかった)しませんでしたが、今となっては、日本は本当に美味しいものの宝庫ですね。

そして、このあたりの人は畑を持ったりしてて、「」というものを常に追求しているようにも思えます。この3年間の四季を通し、珍しい食材や食べ物に出会いました。

外国では手に入らない物、畑の野菜を有効的に使うのも基本的には都会育ちの私にとってはすごい発見ばかりです。

今日は、むかご(零余子)を昨日、工房を借りている大家さんの畑から取ってきて、調理してました。(この間うちの先生が畑からむかごを取ってきて、工房に置いてあったのですが、昨日それが食べれるものだと知ったのです。)

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本当に小さいものは小指のつめほどしかありませんが、昨日の朝は、教室の事も忘れ、畑で、長いもを植える前の畑の表面をあさりまくり、、、ころころしたむかご君たちピッキングに夢中でした。

炒めるにしても、ゆず味噌で食べるにしても、一度ゆでないとだめだそうで、生徒さんたちに(主婦としては大先輩女性たちですが)教えられた通り、ごま油&みりん&醤油での炒めのもの(手前)とゆず味噌仕立て(奥の小皿ふたつ)をやってみました。

うーん、生まれて初めて食べましたが、ちょっとねっとりサトイモ風で、でも硬めにゆでるとじゃが芋君風で、、、とっても美味しいですねおつまみとしてもいけます。


それと、こちらは、生徒さんがぬか漬けにしたというはやと瓜、、。(Kさん、ご馳走様です。)
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ベトナムとかで、Green Papaya(青いままのパパイヤ)を炒めたりするおかずがありますが、これがまさにそんな感じ、、。しゃくしゃく感がたまらないです。

こちらはぬか漬けされたものですが、ぜひ、生のままを炒めておかずの一品にしたいですね。

中津の生徒のみなさん、いつも美味しい物の差し入れありがとうございます。

先日はKさんの奥様の手作り酒まんじゅう、美味しかったですねぇ。

それと、Sさん、いつも手作りパン、ありがとうございます。

バターロール、昨日頂きました。 あれも、天然酵母で作っているのでしょうか? Bran(ふすま)みたいのが入っててとても美味しかったです。


食べ物とは、作り手の「」へのこだわりと、「愛情」が入っていると、More tastyですね。
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# by claylife | 2007-11-14 02:30 | Food & Dish
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新菁莪窯の火入れ式が今日、行われました。

参加していただいた皆様、ありがとうございました。 雨を心配してたのですが、、、天気予報が外れてよかったです。 (We are so lucky!!!)

フライバシー保護のため(?!)皆様の姿はカットしていただき、宮司さんのみここに載せさせていただきます。

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先生の手により、火入れされた窯ですが、実際に使うには、耐火モルタルが完全に乾くまで、しばし、自然乾燥、そして仮だきをしなければいけないようです。

全貌はこのようになっています。
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こちらがフロントからのショットです。






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そしてこちらがサイドヴュー。





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煙突部分はこんな感じになっています。






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こちらが第一室の中です。
今までの窯は、かなり、下にくぼんでいたので、入り込む感じでしたが、今度の窯は、横にある階段と同じレベル(または少々高め)に床があるので、かなり内部が狭く感じますが、どうでしょう?
傾斜があるぶん、床が高くなっているようですね。(今までの窯はかなり堀込んでいましたからね、、。)

とりあえず、窯だきしてみるまで We'll see (様子を見る)ようですね。

新柳北信のおざわさん、設計士、現場監督などの大役を務めていただき、お忙しいところ本当にありがとうございました。

I hope this kiln will bring us a big luck!!

うまく行くことを祈っています。
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# by claylife | 2007-11-06 23:25 | 登り窯再建